「ひとりがたり馬渕睦夫」#7 ディープステートの原点を探る

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  • Published on Oct 22, 2018
  • ディープステートの本質を理解するには、100年の歴史を遡る必要があった!1912年ウィルソン大統領の時代に起こった出来事を紐解きます。そして、アメリカ最高裁判事の真実・・・!
    この番組で皆さんと共有したいことは「今の世界がどのような仕組みになっているのか」ということ。事の本質の理解の一助になれば幸いです。私たちの距離は確実に縮まっていると思います。

    ★「ひとりがたり 馬渕睦夫」再生リスト・・・bit.ly/2NatIQL
    ★ご質問・ご感想はこちらまで・・・info@hayashibara-ch.jp
    =========================
    <目次的な!>
    ・ブレット・カバノー最高裁判事就任の問題からディープ・ステートという問題を探る
    ・ブレット・カバノー(1965年 - )
     米連邦最高裁判所判事 性的暴行疑惑が起こり野党から糾弾されたが「賛成50 反対48」の賛成多数で承認され就任 なお最高裁判事の任期は終身である
    ・Will11月号 馬渕睦夫『地球見聞録』「トランプ降ろしの背後勢力ディープ・ステート」もお目通しください
    ・ディープステートとは「アメリカの真の支配者」のこと
    ・ディープステートの原点を探る
    ・時事問題の背景は、歴史問題を理解する必要あり
    ・アメリカ建国の精神・国体は、100年前(1912年)より変わってしまっている
    ・1912年の米国
    <ウィルソン大統領就任の舞台裏に仕掛けあり>
    ・ウッドロウ・ウィルソン(1856年 - 1924年)
     第28代米大統領(任期1913年 - 1921年)
     第一次大戦終結(十四か条の平和原則)と国連創設に尽力しノーベル平和賞受賞・民主党
    ・パリ講和会議(ヴェルサイユ会議・1919年)
     第一次大戦の講和会議のほか 国連創設へ向けた新体制構築へ向けて協議
     日本は「人種的差別撤廃提案」を提案 11対5で賛成多数にもかかわらず 英米が強引に潰した
    ・ウィリアム・タフト 第27代米大統領(1909年 - 1913年)
    <サミュエル・ウンターマイヤーがウィルソン大統領を恫喝取引し、
    ルイス・ブランダイスを最高裁判事に任命させた>
    ・サミュエル・ウンターマイヤー(1858年~1940年)
     弁護士・法律家 米国財務省顧問を務める
     米国ユダヤ人委員会委員長・米国ユダヤ人愛国者連盟会長など歴任
     (Samuel Untermeyer ※アンターマイアーとも表記される)
    ・ルイス・ブランダイス(1856年 - 1941年)
     弁護士・法律家 ユダヤ系最初の米国最高裁判所陪席判事
     パレスチナにユダヤ国家を作る運動の先導者でもあった
    ・第一次世界大戦(1914年〜1917年11月11日)
     アメリカの参戦は1917年4月 敗戦国はドイツ、オーストリア=ハンガリー、オスマン帝国、ブルガリアなど
    ・“イギリスが、パレスチナにユダヤ国家をつくることに同意すれば
    アメリカは参戦する”というブランダイスらの米ユダヤ勢力の条件
    ・バルフォア宣言(1917年11月2日)
    第一次大戦終了直前に英バルフォア外相から英ロスチャイルド卿(ユダヤ系貴族院議員)に送られた書簡 英政府の政シオニズム支持表明が記される
    ・現在の米最高裁判事の9名の人事は保守系5、リベラル系4で成立しているが、リベラル勢のうちユダヤ系は3人もいる
    ・リベラルとはユダヤ思想のこと、ディープステートのバックグラウンドである
    ・米ユダヤ系は、少数派(マイノリティ)なのに力がある理由とは?

    ◉「ひとりがたり」馬渕睦夫 #7
    収録:2018年10月10日 時間:32分
    「ひとりがたり 馬渕睦夫」再生リスト:bit.ly/2NatIQL

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Comments • 294

  • Wataru Utsumi
    Wataru Utsumi 14 days ago +1

    馬渕さん安倍晋三をよろしくお願います!最近安倍さんが蜜を間違えてきたんじゃないですか?

  • Wataru Utsumi
    Wataru Utsumi 14 days ago +1

    安倍晋三!しっかりしなさい!日本が危なくなっているのは気付いているだろうか?

  • 77 7
    77 7 26 days ago

    共産主義がグローバリズム・新自由主義だというのは明らかな事実誤認です。
    馬渕さんはアメリカが一枚岩だと思い込んでいるのですが、実際にはウォール街派と共産主義者が熾烈な闘争をしていたのです。第二次大戦もウォール街派のヒトラー・昭和天皇 対 共産主義者のルーズベルト・ニューディール派、スターリン、毛沢東の戦いでした:
    アメリカでは19世紀に「泥棒男爵」と呼ばれる人びとが出現した。不公正な手段で財産を手に入れ、巨万の富を築いた人たちだ。石油業界を支配することになるジョン・D・ロックフェラー、金融帝国を築いたJ・P・モルガン、鉄鋼業界のアンドリュー・カーネギー、ヘンリー・クレイ・フリック、鉄道のエドワード・ヘンリー・ハリマン、金融や石油で財をなしたアンドリュー・W・メロンなどが含まれている。
     こうした人びとの権力が強大化する切っ掛けになった出来事が1913年12月にあった。連邦準備制度が創設され、連邦準備理事会が金融政策の樹立と遂行を監督、12の連邦準備銀行が政策を実行することになったのだ。このシステムを支配するのは富豪たちだ。
     連邦準備制度を作るための秘密会議が1910年11月にジョージア州のジキル島で開かれている。会議に参加したメンバーはクーン・ローブやJPモルガンの使用人やジョン・D・ロックフェラー・ジュニアの義父、つまりロスチャイルド、モルガン、ロックフェラーの代理人たちだった。こうした人びとがアメリカの通貨を発行する特権を持つことになる。
     こうした富豪が拠点にしている場所がウォール街やシティ。そこの住人に立ち向かった大統領もかつてはいた。フランクリン・ルーズベルトやジョン・F・ケネディたちだ。
     ルーズベルトは1932年の大統領選挙で勝利したのだが、その時にライバルだったハーバート・フーバーは現職の大統領。スタンフォード大学を卒業した後、鉱山技師としてアリゾナにあるロスチャイルドの鉱山で働いていた人物。政治家になってからはウォール街から支援を受けていた。
     そのフーバーとは違い、ルーズベルトは労働者の権利を認めてファシズムに反対するニューディール派を率いていた。そのルーズベルトをウォール街は嫌った。
     1933年から34年にかけてウォール街の大物たちはニューディール派を排除するためにクーデターを計画する。そのため、軍の内部で大きな影響力を持っていた海兵隊のスメドリー・バトラー退役少将を抱き込もうとするのだが、失敗してしまう。計画の内容はバトラー、そしてバトラーと親しかったジャーナリストが議会で証言、記録として残っている。
     クーデターで中心的な役割を果たしたのはJPモルガンだったとされているが、その総帥であるジョン・ピアポント・モルガン・ジュニアの妻のいとこ、ジョセフ・グルーは1932年に駐日大使として来日している。
     ちなみに、JPモルガンの共同経営者だったエドワード・ストーテスベリーと結婚したエバ・ロバーツ・クロムウェルの娘の夫はダグラス・マッカーサーである。
     グルーは皇族を含む日本の支配層に強力なネットワークを持つ人物で、特に松岡洋右と親しかった。松岡の妹が結婚した佐藤松介は岸信介や佐藤栄作の叔父にあたる。
     日本軍が真珠湾を奇襲攻撃して日本とアメリカが戦争を始めてしばらくの間、グルーは日本に滞在。離日したのは1942年8月だが、その直前に彼がゴルフをした相手は岸信介だ。大戦後、日本の進む方向を決めたジャパン・ロビーの中心にもグルーはいた。グルーが親ファシスト勢力に属していたことを忘れてはならない。
     すでにアメリカでは強大な私的権力が国を上回る力を持っている。その結果、「権力の乱用と権利の侵害が常に同じ目標に向けて長期にわたって続き、人民を絶対的な専制の下に置こうとする意図が明らか」になっていると言える。
     2011年9月11日以降、アメリカでは国外での侵略戦争、国内での刑務所化が急速に進んでいる。アメリカの属国である日本もその後を追っている。そうした現状を見ながら、「それでもアメリカは民主主義国だ」とか「それでもアメリカの方がましだ」という「左翼」、「リベラル派」、「革新勢力」が日本にはいる。
    plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201907030000/

  • 77 7
    77 7 29 days ago

    グローバリズムや新自由主義はユダヤ金融資本や共産主義とは何の関係もない。
    グローバリズムや新自由主義はアメリカ人の信仰するキリスト教原理主義の考え方。
    帝国主義やグローバリズムは、農耕民だったユダヤ人ではなく、遊牧民で戦争と略奪を生業としていたゲルマン人の考え方です。
    生まれた時からユダヤ教の厳格な戒律を守って成長したユダヤ人は、新自由主義やグローバリズムの様な考え方とは馴染まない。
    アメリカでプロテスタントは米国が過去に行った過失を正当化できるからこそ普及しているのであり、キリスト教よりもユダヤ教の亜種に近い性質を帯びている。
    一番の問題は、聖書無謬性という偏向なのだが、これはルター派が聖書中心主義を唱えた影響から英米のキリスト教原理主義に多い。
    キリスト教原理主義で重要視されているのは、旧約聖書の内容とヨハネの黙示録なのである。
    ヨハネの黙示録の諸派にとって都合の良い解釈することと、旧約の内容が、キリスト教原理主義の根本のようだ。

    これでは、キリスト教というよりも、選民思想が極端に強いユダヤ教の亜種である。
    まず、北米インディアンの土地を奪ったことについては、「アメリカは約束の地である」と説明する。聖書の無謬性という信仰を利用することによって、自分達のエゴイズムや貪欲な物欲、選民思想を合理化できるのだ。
    どんな人間だとて、異民族でも多数の人間を無差別虐殺すれば、潜在的に罪悪感を感じるものである。
    もちろん、本物の「見せかけだけの善人」ならば、潜在的にも罪悪感を感じないだろうが。米国人の心に在った潜在的罪悪感や不安感を薄れさせ、自らの虐殺・軍事的及び経済的侵略を正当化するために、聖書無謬性は、実に利用価値の高い説なのである。
    ▲△▽▼
    戦争を生業とするゲルマン人
    「タキトゥスの「ゲルマーニア」(岩波文庫1979年4月。原著は97-98年(1世紀))は、ローマ時代のゲルマン人について記述した有名な書物ですが、以下のような記述があります。
     「人あって、もしゲルマン人に地を耕し、年々の収穫を期待することを説くなら、これ却って、・・戦争と[他境の]劫掠<によって>・・敵に挑んで、[栄誉の]負傷を蒙ることを勧めるほど容易ではないことを、ただちに悟るであろう。まことに、血をもって購いうるものを、あえて額に汗して獲得するのは欄惰であり、無能であるとさえ、彼らは考えているのである。」(77頁)
     これは、ゲルマン人の生業が戦争であることを物語っています。つまり、戦争における掠奪(捕獲)品が彼らの主要な(或いは本来の)生計の資であったということです。
     こういうゲルマン人がやがてローマ帝国に侵攻し、これを滅ぼしてしまうのですが、欧州大陸のゲルマン人はやがてローマ化していまい、戦争が生業ではなくなっていきます。
     ところが、ローマが自分でイングランドから撤退した後、文明のレベルが違いすぎてローマ文明を受け継ぐことのできなかった原住民のブリトン人(ケルト系)を、スコットランドやウェールズといった辺境に駆逐する形でイングランドを占拠したアングロサクソン人(ゲルマン人の支族たるアングル、サクソン、ジュート人がイングランド侵攻後、混血したもの)は、ゲルマン「精神」の純粋性を保ち続けます。
    だから、アングロサクソンにとっては、戦争は生業であり続けたのでした。
     私はかつて(コラム#41で)、タキトゥスの「ゲルマーニア」(岩波文庫)の中の以下のようなくだり・・(略)(77頁)・・を引用して、「これは、ゲルマン人の生業が戦争であることを物語っています。つまり、戦争における掠奪(捕獲)品が彼らの主要な(或いは本来の)生計の資であったということです。」と指摘したことがあります(注8)。
     (注8)戦争にでかけていない時、つまり平時においては、男性は「家庭、家事、田畑、一切の世話を、その家の女たち、老人たち、その他すべてのるい弱なものに打ち任せて、みずからはただ懶惰にのみ打ち暮らす。」(79頁)というメリハリのきかせ方だった。
     ゲルマーニアには、「彼らは、公事と私事とを問わず、なにごとも、武装してでなければ行なわない。」(70頁)というくだりも出てきます。
     つまり、ゲルマン人の成人男性は全員プロの戦士であったわけです。
     しかも、以下のくだりからも分かるように、ゲルマン人の女性もまた、その意識においては男性と全く同じでした。
     「妻・・らはまた、・・戦場に戦うものたち(夫や子息たち)に、繰りかえし食糧を運び鼓舞・激励をあたえさえする・・。」(53頁)
     以上のように、ゲルマン民族は一人一人が戦士であり、戦争を生業とする人々であったようです。額に汗して働くことよりも、自分が負傷したり命を落とすリスクがあっても、戦争によって掠奪品を得るほうが、はるかに効率がよく得るものも大きいと、当然のように考えている人々だったのです。
     そして戦争遂行という最優先事項のためには、部族の全員が一丸となって協力し、また戦争をする上では、合理的な計算に基づいて、可能な限りコストや被害を少なくして、いかに効率よく戦争を遂行できるかということを追求した形で、実行されていたのです。

  • 勝山屋孫兵衛
    勝山屋孫兵衛 Month ago

    ディープステート:DSとは表に出てきたので吸血鬼が光で消えるように壊滅する運命にある。
    トランプが暴きたてた・ロスチャイルドやモルガン等がFRBを握つてドルを操つている。
    EUはDSに左右されている。たランプはドルの価値を0にしてFRBを無力化し新たなドル制度を創る。

  • だよさとしくん
    だよさとしくん 4 months ago

    当時からFRBにロスチャイルド資本が入ってたなんて知らなかった。D.ロックフェラーの跡目は結局どうなった?とか、ジェイコブロスチャイルドの動きは?とか、知りたいこといっぱいあります。

  • だよさとしくん
    だよさとしくん 4 months ago +2

    数十年前は「ロックフェラー」なんていうキーワードはタブーだったからね。時代は進んでる。FRBを批判するアメリカ大統領が誕生するなんて想像もつかなかった。

  • blue sky
    blue sky 5 months ago

    聴き苦しい声

  • nejimakijima2
    nejimakijima2 6 months ago

    安倍総理が長い理由って、ディープステートと繋がってるからじゃね?

  • Wolfgang mozart
    Wolfgang mozart 6 months ago +2

    歴史で習った中世のあくどい武器商人たちは昔の物語で「こういう人達がいたんですよ」の物語ではなくて今も現在進行形ということ。

    1945年の大東亜戦争終了時点まで彼らは姿を現さず植民地支配を続け、国を争わせてきていた。

    でもアジアが独立戦争で独立したことで一度崩壊しかけたが、手を返して品を返して、今度は資本家として姿を現して「俺たち資本家株主こそ大事にせなくてはならない。そしてあなた方は私のもとに契約社員制度、派遣社員制度で勤労させてやるからおとなしくひざまずきなさい」とやってきている社会なのですね。

  • ちみ
    ちみ 6 months ago +2

    馬淵大使は、外交官なので・・・。ディープステートが金融を握るということは、好況(インフレ)にして、突然デフレにして、底値で資産を買いあさるということです。その逆も自由自在。

  • ちみ
    ちみ 6 months ago +2

    ディープステートの正体、古くは、イギリスのクロムエル革命、ナポレオン戦争から、アメリカの、独立戦争、南北戦争、第一次世界大戦にわたる、米国の良心的政治家と欧州金融資本との闘いの歴史が語られています。ウイルソンも。その他の歴代大統領の暗殺も含めて。英語ですが、よろしければ。ru-clip.com/video/rtiOEpOnqtI/video.html

  • kariage_ taiyaki
    kariage_ taiyaki 7 months ago +2

    日本の支配構造はざっくりと知ってたつもりだけど、ディープステートは知らない方が幸せだったかも。知ったところで何が出来るの??移民すら阻止できない。経済政策すら自国で決められない。
    逆らえばケネディー家ですら悲惨な末路。トランプだって操られてる可能性もある。
    ブレグジットが決まったらすぐトランプが当選、都合良すぎ。仕組まれてる予感。
    世界の弱者は、祈るしかできない。

  • JakePeppercorn
    JakePeppercorn 8 months ago +3

    ユダヤ人が昔から世界中で忌み嫌われてきた理由が何となくわかるな。各々の伝統的社会をあの手この手で破壊して乗っ取ろうと企む輩だからか。

  • maxwel mebius
    maxwel mebius 9 months ago

    ユダヤ系と十把一からげに言うのは間違いと思う、彼らも大きく分けて2つに分かれていると思う。国家シオニストと国際金融シオニスト。後者は世界政府をゴールとし、コミュニストに肩入れするもの。前者は第三神殿を作りたいもの。

  • maxwel mebius
    maxwel mebius 9 months ago

    ディープステートというのは主要各国の財務金融機関に仕掛けられた闇の機関ですが、馬淵さんの言うディープステートは特に米国のもののようですねえ。その背後の元締めはこれによってほぼ全世界の主要国をコントロールしていると思います。これと戦っているのはトランプ大統領と安倍首相ですが安倍首相はそれと手打ちしたかのようにふるまっていますねえ。最近違った動きをしたために元締めの配下の欧州のある機関がくぎを刺す発表をしてますねえ。

  • maxwel mebius
    maxwel mebius 9 months ago

    仕掛けられた金融トラブルですか。何やら小室さんと同じですなあ。全部赤い盾のおぜん立てですなあ。

  • 夢見心地
    夢見心地 9 months ago +1

    日本に在日と朝鮮ヤクザがいます。在日は、各省庁に沢山います。対岸の火事じゃなく足元が危ない。高級官僚、裁判判事等に在日、同和が沢山います。似た構図ですから【ひょっとしたら】握られているかも?
    投票、法律など怪し事には積極的に反対して、孫子の未来を守らなくてはならない。

  • Maurice Utrillo
    Maurice Utrillo 9 months ago +3

    もう20年以上も前の事、私がまだ20代前半だった頃、私の顧客であった60歳前後の男性が、同じようなことを言っていた。ユダヤ系が支配していると。あの方は、一体何者だったのだろうか。

  • マリウスパリス7
    マリウスパリス7 10 months ago

    紙幣と独禁法運営を簒奪ユダヤ人はおそろしい

  • Kaz Passing
    Kaz Passing 10 months ago

    マイノリティー=社会的少数派(・_・D フムフム...。最後の林原ばばぁウザイ。

  • Y K
    Y K 11 months ago +1

    僅差で破ったのか。51対49だなwww

  • kazuyasu rioka
    kazuyasu rioka Year ago +2

    NYにいた白人の友人が良くユダヤ人が支配していると言ってました。メディアではユダヤ人批判等以ての外ですし差別だとやられますから納得出来ます。

  • 大堀昌代
    大堀昌代 Year ago +2

    とても分かり易い解説で、助かって居ります。

  • 房ノ助
    房ノ助 Year ago +1

    ユダヤ人は公正さを尊ぶ民族であると思うが、例えば、日本国最高裁判事9名の内に3名が華僑系だったら、その脅威は容易に理解出来ると考える。

  • 68ootani
    68ootani Year ago +2

    トランプの出現は幾らか金融資本の力に幾らかの穴が出来たのかな?金融を握るものが支配者に成るのは、何時の時代でも同じですね。アメリカのフリーメーソンが独立戦争を起こし、植民地宗主国のイギリスからの脱却をした。此処にも金融シティの力が加わっていた。すでにナポレオン戦争の頃からイギリスは金融ユダヤ資本の占領下に在ったと云っても過言では無い。第二次大戦のUSA大統領FDRはオランダ系ユダヤ人ですが、チャーチルも四分の一はユダヤ人なのです。USAでは最近、最高裁判事の任命の事で揉めましたが、これは死なない限り判事を続ける事が出来ますので、その判決同様に大きな力を持ちます。Rブランダイスですか。そう、マサチューセッツ州ボストンにはブランダイス大學という私立のユダヤ系大學が在りますが、この判事を記念した大學なのでしょう。

  • ISUKE KASE の セカイジョウセイ ch

    素晴らしいです、、聴き入ってしまいました|д゚)

  • jana bocchi
    jana bocchi Year ago +2

    「ディープステート」とは、「闇の支配集団」でいいのでは・・・

  • 金子太郎
    金子太郎 Year ago +2

    FRBを作ったいきさつが抜けているように思いますが、ユダヤ一味がウィルソンに強要したのでしょうか?

  • sardine9570
    sardine9570 Year ago +1

    世界の真の支配者、ディープステートの呼び名はブラックハウスでどうでしょうか。
    「旭日の艦隊」という作品でアメリカ大統領を支配したり暗殺したり、やりたい放題でした。作品では大統領は命令されるまま歯向かえず、日本との戦争を続けさせられていました。

  • ya ya
    ya ya Year ago

    タラタラタラタラ、
    話が、長くな〜 元役人
    ru-clip.com/video/Aif5FWJEe0U/video.html
    こんな風に要点まとめて、言え
    後、もっとはきはき喋れ。メソメソ喋るな

  • 霊界大師 らすかる国王 眞魚

    アメリカ連合国と南北戦争の背景である、イギリスの影の支配という流れが発端だろうか?

  • さわたりしゅう

    馬渕さん 語りが淀みないなぁ カメラの下にカンペあるのだろうか?

  • leopin
    leopin Year ago +3

    よくパヨク崩れの連中が「ネトウヨのバカ共は、社会の裏側にある隠された構造に対して、
    一欠片の知識さえ持っていないが、我々リベラル(または左翼)サイドにいる賢人達は、
    こういう面に関しても途轍もなく深い知識を持っている。リベラルとネトウヨの知性の差は
    凄まじいが、こういった面でもそれが完全に証明されている」などと平気で嘯いているが、
    まさに何をか言わんやだ。

    馬淵さんの仰る通り、まさに自称リベラルまたは左翼(実態はサヨクか単なるパヨク)の
    者共こそが、その自覚すらないまま、奴らの片棒をひたすら担いできたということだね。
    昨日の反移民デモのLiveチャットでもその手のアホが湧いて出てたが、まさに呵々大笑
    としか言い様がなかった。 陋劣もここに極まれりだね。
    岩田温さんの「リベラルという病」でも読んで人生やり直せ、と言いたい。
    「奇怪すぎる日本型反知性主義」ともあったけど、まさに奴らはそれそのものだw

  • arita kuurin
    arita kuurin Year ago +1

    馬渕さんの おっしゃる通り。
    「リベラル」を語る-アカデミズム 特に文系出身者 TV出演者 
    まあ東大、早稲田の政治語り屋さん。
    僕は、彼らをリベラル思想を植えつけられた、価値観教育された-従順な子羊だ 
    と眉唾ものだと、冷ややかな目線で見てました。
    比較的 高学歴者に多いのも特徴なんです。

  • misamaru
    misamaru Year ago +1

    馬渕先生の話しは疑問や矛盾が沸かない。
    やはり歴史が大事ですね。
    他の人は世界を見れてなくてつまらないので。
    お身体に気を付けてこれからも
    世界の読みかたを教えて下さい
    応援しています

  • 國立益美
    國立益美 Year ago +1

    この方のお話はじめて拝聴しましたが、圧倒的な論理的説得力を感じ唸りました。第一次大戦アメリカ参戦とシオニズム運動の歴史的絡み、最高裁判事人事「保守」「リベラル」対立図式の意味を、ウイルソン大統領時代から説き明かしています。イギリスEU離脱とトランプ誕生がグローバリズムvsナショナリズムの対立相克ということは悟ってはいましたが、この方の明晰なるご説明で、私の浅い認識をもっと深くしていかねばと思い至りました。馬淵氏の御本で勉強したいと思います。

  • ぶちおくん
    ぶちおくん Year ago +2

    これってデイープステートの仕業?
    何故安倍政権がこれ程急いで外国人労働者出入国管理法改正案を急ぐのか疑問。この法案を影で操る勢力の存在が気になる。小泉政権時、米から年次改革要求が唐突に多数出されたことを思い出す。このタイミングで韓国徴用工問題が大騒ぎになっているが、これを奇貨として外国人労働者出入国管理法改正案問題を考える良い教材にし国家百年の計を考えたい。

  • D S
    D S Year ago +2

    以下引用転載します。

    CatNA

    @CatNewsAgency

    その他
    CatNAさんがリツイートしました
    この動画は本当に必見。結局、ヒトラーを日本と一緒に叩き潰したのはユダヤ人であり、その後、アメリカさえ乗っ取ってしまった。WASPなんて、最早、死語。そのユダヤ人の最強の強みが「ホロコースト被害者」というステータス。中韓が真似するのもさもありなん。

  • daisukegod1
    daisukegod1 Year ago +1

    ジジイは話が聞き辛い。

  • 関口益照
    関口益照 Year ago +1

    20年以上前だったか、雑誌か新聞か憶えていませんが、誰かが米国の友人(ユダヤ人!)から聞いたという話が載っていました。「国際的な犯罪集団が世界を乗っ取ろうとしている。決して彼らが綺麗ごとで要請してくる組織の設立を許してはならない。米国は既に手遅れだが日本はまだ間に合う・・」という趣旨の話でした。そこではユダヤという文言は使われていなかったと記憶しています。恐らくユダヤ人の大半は、シオニズムを標榜するグローバルマフィアの隠れ蓑として利用されているのだと思います。
    英国ロスチャイルド家の当主であるバロネス、シャーロット・ド・ロスチャイルドは、エリザベス女王を尊敬している大の親日家ですが、私には政治的野心はないと言い切っています。恐らく一族の中には世界支配を企図する野心家もいるということを言おうとしているのだと思います。
    byoshonikki.blogspot.com/2014/06/blog-post.html
    wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1233.htm

    • 関口益照
      関口益照 Year ago

      ロスチャイルド家は幕末、明治維新、日清・日露戦争、第一次世界大戦を通じて常に、日本を英国と同等の一等国にして日英同盟を実現しようとして来たという節があります。関東大震災後の復興資金を提供したのも、対米敗戦後の復興資金を提供したのもロスチャイルドでした。英国王室への忠誠と日本への支援を両立させるために日英同盟を実現し、今日再び実現しようとしているとすれば、その動機は一体何でしょうか。
      それは、現在、民族としての総力を挙げて取り組んでいる同胞探し以外には考えられません。それは一部のイスラエル人が声高に叫ぶシオニズムなど問題にならないユダヤ民族のアイデンティティ探しなのです。
      今後10年以内に日ユ同祖論が正面から論じられるようになると思います。

    • 関口益照
      関口益照 Year ago +2

      「国際的な犯罪集団(Global Mafia)」とは、ユダヤ民族とは縁もゆかりもない白人ユダヤ教徒を主体とするシオニズム原理主義者たちです。
      彼らはユダヤ教以外に民族としてのアイデンティティを持てないためユダ人とはユダヤ教徒のことだという詭弁を押し通しています。
      原理主義者たる所以です。
      シャーロットさんはそれを苦々しく思っているようです。
      それは、上記クーリエ・ジャポンへの寄稿の中で、宗教への拘りが世界を不幸にしていると言い切っていることで分かります。

  • 合谷洋四郎
    合谷洋四郎 Year ago +4

    日本の自称保守派は、エセ保守であり、エセ愛国である。そして、ビジネス保守・ビジネス愛国者である。

  • 合谷洋四郎
    合谷洋四郎 Year ago +1

    ナショナリストの馬渕氏が、グローバリストの安倍政権を支持しているのはどう考えても腑に落ちない。安倍は自分では戦前回帰派の保守派を自称しているが、実態はアメリカネオコングローバリストの言う事に忠実に従っている。言う事とやっている事が真逆なのである。自称保守派や愛国者たちもこうした事について安倍を批判しないのはどうした事だ。ネトウヨやネトサポたちも同様だ。安倍信者だから安倍のやる事は何でも支持するのか ? メディアもこうした矛盾について何も言及しないのはおかしい。権力者について忖度しているのか ?

    • 愚者一言
      愚者一言 Year ago

      @合谷洋四郎さん
      【ディープステートとは?】
      馬渕氏の解釈は世界を動かしている意識。
      それは個人主義であったり、「西欧流の自由・平等」思想です。
      戦後教育では、「自由・平等」思想がアメリカからもたらされたように教えられますが・・・
      日本は古来より民主国家であったし、自由を束縛していません。
      なぜか?、一つの例を上げると、
      日本にはリバティとフリーダムを区別する単語が今も存在しません。
      この辺りを哲学的に考察されれば、答えが出ると思います。

    • 合谷洋四郎
      合谷洋四郎 Year ago

      @愚者一言 自分が言いたい事とは、要するに政治家は心の中がどうとかそんな事は宗教家ではないのでどうでもよいのです。私は特定の個人の政治家の心の中がどうであろうとそんな事は知らないし、知りたくもありません。政治家は結果が全てです。国民の眼から見て公共のためにどれだけの結果を残したかです。公共とは国民も国も含みます。保守派は国家のみを重んじて国民の事をぞんざいにしがちですが、それは本末転倒です。こういうと左翼だとか言うヤカラがいますが、国民をないがしろにしてなんのための国家なのかと思います。

    • 愚者一言
      愚者一言 Year ago

      安倍総理の心の内をどう読み解くか?

      簡単に結論を申せば、私は自分自身の心を自由に動かせません。
      つまり、自分自身の心を掴み切れていません。
      ましてや、他者の心の内、行動に対して、せいぜい憶測しかできません。

      安倍総理がグローバリストかどうか?
      分かりませんが、世間の中で生きている人です。
      欧米人には理解不能と思います。
      つまり、個人主義が蔓延していますが、日本人は世間の中で生きています。
      欧米を見上げる知識層は中途半端な知識を吸収して、個人主義は広めていますが。
      その根拠は、現憲法にあり、個人主義を推し進める道具です。
      蛇足
      社会を個人の集団と考える西欧。
      人と人の繋がりを世間と表現し、人を分断して考えない日本。

    • 合谷洋四郎
      合谷洋四郎 Year ago +1

      @愚者一言 全然返事になっていません。保守の定義とかを議論しているのではありません。安倍政権のやっている事の中身を批判しているのです。あなたに限らずどうも安倍擁護の人は、そうした当方の具体的な指摘に対してちゃんとした返事をしません。触れたくないのかもしれませんね。

    • 愚者一言
      愚者一言 Year ago

      【真の保守】
      合谷洋四郎さんが危惧している事には同意しますが、
      ご自分の定義に照らし、許容範囲を定めるのは如何かと思う。
      また、保守とか、革新など、イデオロギーは便利な表現だが、解釈に困る。
      私が現憲法に抱く不満は人の継続性です。
      次世代に受け継いで行く概念が欠如している処です。
      辛うじて、天皇家の継続が謳われているだけです。
      寡聞にして、そこを指摘する人を知らぬが

  • JunK
    JunK Year ago +3

    いつも勉強させていただいてます。林原チャンネルと馬渕先生のますますのご活躍を希望しております。

  • 影丸
    影丸 Year ago +2

    Q (^^)d

  • getusr66
    getusr66 Year ago +1

    ru-clip.com/video/3vw9N96E-aQ/video.html

  • bachi atari
    bachi atari Year ago +3

    馬淵先生のお話はよくわかったんですが、ではなぜ、ディープステートと戦っているトランプ氏はイスラエル大使館をエルサレムに移したのでしょう? 教えてくだされ。

    • ブルーローズ
      ブルーローズ Year ago

      ユダヤの定義が難しいそうで見るからに浅黒いアラブ系の顔の人もいるし金髪碧眼の人もいますね。今のグローバリストユダヤは偽ユダヤ人という人もいるし、
      また、日本人はユダヤの末裔説もあります。頭がこんがらがります。

    • 林原チャンネル
      林原チャンネル  Year ago +3

      ディープステートがユダヤということがわかったけど、ユダヤって何なの?こんがらがる!・・・という方が多くいらっしゃるようなので、大使に続きをお話いただけるよう頼んでみますし、メールでご質問をお寄せ下さい。

      ただ、ディープステートのユダヤ人は、ユダヤ教はほとんど棄ててると思われます。トランプさんの周辺のユダヤ人は宗教や国を大事にしているのではないでしょうか。ユダヤ人もまだまだいろいろなタイプがあるようですのでややこしいですね。ちなみに共産党員は宗教NGです。

  • Pale Blue
    Pale Blue Year ago +3

    Mr.Mabuchi is "Q" ?!

  • やまねこ
    やまねこ Year ago

    原点という意味で書かせていただきます。
    神を自称する宇宙人が大洪水で地上人を滅ぼそうとした理由がカバールこと悪魔崇拝者の増殖ではないかと想像します。その後も死海周辺で勢力を増したカバールをソドムとゴモラを消滅させるなりして駆除したが諦めて宇宙人は地上を離れてしまいます。4000年ほど前のことです。その後300年ほどして増殖したカバールはエジプトの傭兵などとして浸透しエジプトを乗っ取ってしまいます。ヒクソスという連中です。その後100年ほどして追い出されますが、逃げた先が黒海とカスピ海の間のハザールだろうと推測します。後にユダヤ教に改宗し、アシュケナジーとして世界に浸透していきます。一方、ヒクソスの支配民族の一角としてエジプトを支配し、エジプトに残されたヘブライ人は、さらに300年ほど後に出エジプトという聖書に記載されたイベントによりエジプトを抜け出し、故地のカナンの地、現パレスチナでイスラエル王国を起こします。イエスが彼らの主流派ユダヤ人(タルムード)をマムシの子として忌み嫌ったのは、彼らの信仰の根幹が悪魔崇拝であって悪魔(爬虫類型宇宙人)に仕えていたからです。ローマの貴族はこの悪魔崇拝を受け入れ、キリスト教を改ざんし、イスラム教を起こし、その後の世界に大きな影響を与えていきます。黒い貴族と呼ばれる人たちです。
     我々の歴史は悪魔崇拝者の浸透と支配、そして破壊が繰り返される歴史でした。時代が変わり、彼らの神、悪魔は居場所を失い、空になった神を崇拝するだけの愚かな人たちが惰性で支配を続けています。しかし、彼らを影から支える力は既になく、真の神を信じる人々に道を譲る時が来ました。

  • 地縁麻衣
    地縁麻衣 Year ago +4

    悪法は即刻迅速に廃止できるようにしなくてはならない。
    特に日本のように何周遅れで立法している国では、被占領憲法ですら廃止できない。

  • Mars&UFO by andromeda

    ディープステートとはカバルと言われているグループと同じようですね。
    世界を裏から動かしているグループ。

  • 久保行義
    久保行義 Year ago +1

    日本の心配ごとは、日本列島の断層帯にミニ核が何個あるかという疑問である。
    だいたい5個らしい。

    Real Story 暴露チャンネル 菅直人元首相は3 11直後、イスラエルのネタニヤフ首相の脅しの電話を世界中に発信していた!」
    ru-clip.com/video/fvuAXQqHVuU/video.html
    の動画で
    ネタニヤフさんが日本を心配して菅直人元首相に連絡してきた。
    ベクテルが原子炉建屋に爆弾をしかけ、燃料棒を抜いてくれていたので、マッチポンプだが、イスラエル企業なので情報はすべて持っている。
    あとの対処にこの程度の資金が必要というのを脅しと受け取ったらしい。
    自分の回りがヤクザばかりなのでその発想しかできない残念な菅直人元首相である。
    安倍さんならお金をだして、あとの対処をお願いできたのに残念である。
    安倍さんとネタニヤフさんは、FRBがはいた靴をチョコレートの入れ物にして、苦いチョコレートを分け合って食べる仲好である。
    FRBに対する臥薪嘗胆のIMF仲間だ。
    ミニ核の位置は、日本政府は知っている。
    問題ない。
    5個のミニ核など恐れる必用はない。
    南海トラフ地震を理由とする津波に備えればよい。

  • トラ
    トラ Year ago +2

    アメリカのオバマ、ヒラリー、デニーロ、CNN に爆破物を送り付けた犯人って、トランプ大統領支持者なのかアメリカ民主党、左派の自作自演なのでしょうか?
    犯人は白人男性、56才だと報道がありましたが。

  • 久保行義
    久保行義 Year ago +2

    日本の経常収支黒字の意味を知る人は少ない。
    これを知ると日本は経済で世界を征服したのではないかと思う。
    経常収支の内訳は①②③の合計である。
    ①貿易サービス収支
    ②第一次所得収支
    ③第二次所得収支
    とても特殊な黒字である。
    ①の貿易サービス収支は黒字である。この輸出品は代替のきかない真似のできない商品の輸出による黒字である。
    ②の第一次所得収支の黒字は他国に直接投資により工場を建てその国の雇用を創出しお礼にもらえる感謝の黒字である。
    ③の二次所得収支は他国への供与で基本赤字である。
    経常黒字は投資不足による黒字ではない。
    黒字に成らざるを得ない黒字なのだ。
    その上日本は内需の国家である。
    ここに日本が内需を拡大できない政治的要因がある。
    国債を発行し、内需拡大をするともっと黒字になる。
    とても危険なのである。
    国力を為替で表現できる相対的購買力平価の世界では、基軸通貨は意味をなさない。
    二国間貿易の為替取引で済み、基軸通貨を必要としない。
    基軸通貨の意味は原油の購入にドルを使いましょうという意味である。
    この意味は産油国が基軸通貨を決定している。
    基軸通貨の信認は産油国にある。
    3.11等の人口地震はFRBが基軸通貨保護のため、起こしたと考えるのが妥当であろう。
    東日本の壊滅を計画したが失敗した。
    だれかが燃料棒を抜いた。
    それで失敗した。
    だれが燃料棒を抜いたか?
    ベクテルである。
    IMFである。
    通貨安定には日本が必要である。
    南海トラフにあるミニ核を爆破させたとしても、原子炉を爆破しないかぎり、日本を機能不全にすることは無理だ。
    原子炉建屋にベクテルが爆薬を仕掛け、再度爆破しようとしても日本人スタッフの知るところである。対処済みだ。
    ましてや、IMFがアメリカの主役となった。
    IMFには基軸通貨は関係ない。
    日本将来は心配ない。
    イスラエルのネタニヤフさんと安倍さんは靴に入ったビターチョコを一緒に食べた仲である。ベクテルはイスラエル企業だ。
    日本の保険は
    ①IMFイギリスロスチャイルドと仲好②イスラエルと仲好③日本の技術による代替のない商品の希少性④他国で生産しその国の雇用を生みだし感謝されるビジネスモデル⑤日本人の日本人へ対する信頼
    これだけあれば、FRBがイルミナティカードのマッチポンプの予言を実行しようとしても、なんとかなるのではないかと思う。
    イルミナティカードゲームと日本経済を世界の中に置き遊んでみた。

  • 久保行義
    久保行義 Year ago +8

    1912年大統領ウィルソンがアメリカウォール街の命を受けFRBにドル発行権を渡した。
    バルフォア宣言でイギリスロスチャイルドがイスラエルの建国資金を提供するということである。
    アメリカディープステートの構成者はウォール街である。
    アメリカウォール街はロックフェラー、キッシンジャーと単純化する。
    イギリスシティはイギリスロスチャイルドと単純化する。
    イギリスポンドよりアメリカドルを基軸通貨に認め、FRBを造るのに賛成するので、イスラエル建国を認めるという取引をロンドンシティとアメリカウォール街がしたと考えても問題ない話である。
    アメリカの歴史はイギリスシティからの独立の歴史として捉えればウォール街の後ろにはフランスがいることにになる。南北戦争の北軍はフランス、南軍のイギリスと資金提供したのだから、歴史矛盾はない。
    そこで、FRBはディープステートの支配下、IMFはイギリスロスチャイルドの支配下にあるという仮説に矛盾することは無い。
    このIMFとFRBの対立軸を設定するとトランプ大統領を誕生させたのはIMFとなり、イギリスロスチャイルドとなる。
    イギリスロスチャイルドと日本との関係においても、日本のチャンスである。
    日本の財務省の主流派はFRBである。反主流派がIMFである。
    10月4日にIMFの衝撃レポートが政府に届いた。
    日本はプライマリーバランスは黒字であり、赤字ではないという報告書である。
    主流派であるFRBのPB赤字と真っ向から勝負するレポートである。
    「ひとつうえの政治経済 2018/10/17 に公開 田中秀臣×飯田泰之 IMF日本 財政危機 はウソである」という動画で公開されている。
    日本は主流派がFRBで、日本の反主流派のIMFがトランプ大統領を後ろ盾に戦いを挑んでいる最中である。
    最近のスキャンダルは反主流派の暴露である。
    トランプ大統領の再選でスキャンダルは本格化するであろう。
    経団連会長の交代は、この一貫である。
    今回の会長はIMF派の会長である。
    日本経済界にとって灯台となる存在である。
    執務室にはパソコンも常備された。
    過去の無能な会長ではない。
    まず経済界はIMFで押さえた。
    マスコミ界は江沢民派の中国マネーにより博報堂、電通へのハニートラップマネーが減少し、2年後には完全に止まる。
    米中貿易戦争により貿易収支は年間3割で減少で2年後に赤字転落である。
    マスコミ界の反主流派がスキャンダルを公表するだろう。
    スキャンダルは日本人の倫理観の低下ではない。
    戦後の汚染洗浄の始まりである。
    とても夢のあるコメントが書けた。

  • ブルーローズ
    ブルーローズ Year ago +5

    ウィルソン大統領のスキャンダル、これもまた仕組まれたハニートラップだったりして。

    • 久保行義
      久保行義 Year ago +3

      そうか、納得のコメントだな。
      ラブレターがビデオの代用品なんて。
      視野が広い。

  • ホセvolcano
    ホセvolcano Year ago +4

    日本の良心

  • 竹田二郎
    竹田二郎 Year ago +1

    ディープステートの元祖の話は面白かったし、よくわかりました。ただ、「ユダヤ系」という言葉をどういう意味で使っているのかわかりません。
    「ユダヤ系」を馬淵さんなりに定義してから話してください。親がユダヤ教信者であれば、血統とは無関係に本人も「ユダヤ人」になる、という広く流布してる定義は変では?
    馬渕さんの言うユダヤ系は、通称ハザールマフィアと呼ばれている人達では?ハザールマフィアは民族的にはユダヤ人とは無関係です。
    イスラエル人には、民族的なユダヤ人とハザールマフィアとが混在しています。

  • hideo kimura
    hideo kimura Year ago +4

    学校で教えられることは正しいと信じてきた者にとってDeep State を理解することは、馬渕先生のお話をきくまでは想像することさえ難しかったと思います。
    馬渕先生はアメリカを動かしているのはアメリカの大統領ではない、世界を動かしている本当の勢力は、世界の真の支配者は他にいる、ユダヤ系のロンドンシティーであり、ウオールストリートの金融資本家だと喝破されていますが、そのことに気づかれたのは何がきっかけだったのでしょうか。
    その疑問を抱かれたことで世界の歴史を遡って振り返って見ると、ことごとく馬渕先生の仮説の正しさに自信を持たれ、アメリカの建国の精神は1912年に変わってしまったと確信に至ったのではないかと思われます。今起こっている世界の出来事も馬渕先生の仮説を基に照らし合わせてみると理解ができると指摘されています。
    最初に世界を動かしている本当の支配者、世界の真の支配者は後ろにいると気づかれ、または疑問をもたれた出来事は何だったのでしょうか、それとも最初からアメリカ建国の精神は1912年の出来事だと見抜かれたのでしょうか。その点をお話ししていただければ幸いかと存じます。

  • TSU FUJI
    TSU FUJI Year ago +5

    米最高裁判事にユダヤ人を選んだのが、ビル・クリントンとバラク・オバマとなってましたね。