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  • Published on Dec 26, 2021
  • ジャンルを問わず幅広い知識の宝庫
    外交評論家 先生が毎週火曜16時に贈るトークショー
    伝説の英国Bar「TALK OF THE TOWN」をイメージしたスタジオです
    Barでの世間話のような気軽な気持ちでお楽しみ下さい
    <加瀬英明プロフィール>
    外交評論家 ブリタニカ国際百科事典初代編集長 福田・中曽根両内閣の首相特別顧問
    父上は初代国連大使・加瀬俊一氏
    でも 加瀬先生が1番誇りとされるのは 伊能忠敬の玄孫と言う事です
    これほど正確な日本地図があったこと これが幕末に日本に来た外国の代表団に日本侮るべからずの意識を与えた 加瀬英明先生はまさに異能の方
    なお ビートルズのジョンレノンと結婚したオノヨーコさんは母方のいとこ
    番組再生リスト
    ru-clip.com/p/PL7...

Comments • 20

  • shig wakasugi
    shig wakasugi 4 months ago +8

    来年もお元気な姿で楽しいお話をお待ちしていますよ。よいお年をお過ごしください。

  • 望月麻美
    望月麻美 4 months ago +1

    年の瀬に有意義なお話をありがとうございます。ネガテイブな話題が多いなか、先生のお話を聞いていると前向きになってきたます。来年、先生のお話が外れなくても毎年、お話を楽しみにしております。

  • 富田きみ子
    富田きみ子 4 months ago +6

    世界が、統合失調症は、おかしいアハハ、\(^o^)/お見事!素晴らしい!

  • Hana-Hana 615
    Hana-Hana 615 4 months ago +5

    裸の王様に裸だと言えない社会、本当に狂っています。
    CO2の事を周りに言うと、頭がおかしいと思われます。
    高市さんを応援しながら、諦めずに頑張ります。

  • Kiyoko Provenzano
    Kiyoko Provenzano 4 months ago +5

    防衛費20パーセントに、持って行って下さい‼️トヨタ防衛戦車、他を、お願いしたいです‼️

  • Andrew Dalziel
    Andrew Dalziel 4 months ago +1

    加瀬先生の予想は当たるでしょう。
    世界中が温暖化病、或いは温暖化の
    仮面をかぶった利権者の独壇場となった現代病の一つであります。
    全ての支配が完了する前に、
    目覚めた人が立ち上がり、多くの人に
    知らせる必要があります。
    いつも参考にさせて頂いております。
    本年最後の放送ありがとうございます。どうか良いお歳をお迎えください。

  • 本因坊無策
    本因坊無策 4 months ago +3

    先生!!
    日本の首相は?
    脇役にも成れてない。

  • 鈴木利夫
    鈴木利夫 4 months ago +3

    ネットをちょっと見ると、恐竜時代の二酸化炭素濃度は現在の5倍、気温は今より10度以上高く、北極圏でも15度ぐらいあったと書いてありました。武田邦彦先生は、二酸化炭素濃度はどんどん減ってきていて、遠い将来ですが、空気中の二酸化炭素がなくなると全生物が絶滅すると言っていたと思います。
     脱炭素をするには莫大な費用がかかり、実現可能かという問題がありますが、そもそも二酸化炭素による温暖化が正しいか全く怪しいと思っています。これこそ、環境保護派が触れてほしくないタブーだと思います。
     脱炭素以外にも怪しく不快に思うことがいくつかありますが、それらに共通することは、世界中で、それらについての自由な議論ができなくなってきていることです。情報はあふれていますが、ある一方向に情報が偏っています。多くの人は、マスメディアの言うことぐらいしか知りません。私も、大して知りませんが、マスメディアを鵜吞みにしたくはないと思っています。

  • 白洲よみひと
    白洲よみひと 4 months ago +2

    氷河期と間氷河期が10万年、1万年の周期で循環している。1.3万年前に氷河期が終わったので、これからは長い酷い冬の時代がくるはずになっている。日本のほとんどは深い雪と氷に埋もれる、と言う予定になっているが、これを変える事は不可能であろう。いくらCO2を増やしても、駄目だろう。

    • 人敬秀
      人敬秀 4 months ago

      同感です。
      最近45年で太陽の黒点の最大数も減り、
      増減の周期(11年)のバランスも崩れ、
      太陽活動が徐々に低下中で、
      現在、黒点数が極小期です。
      前回、太陽が同様の状況になった時は
      地球は14〜19世紀の400年間小氷期になり、
      世界各地で冷害が起こりました。
      (英国テムズ川凍結や日本天明·天保の大飢饉など)
      地球寒冷化の危機が迫っています。
      寒冷化後の次の温暖化が、
      また400年後に必ず来るとは限らないのです。
      小氷期ではなく、氷河期になる可能性もあるのです。

  • 森正男
    森正男 4 months ago +1

    脱炭素社会、馬鹿げている